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「AX Day(エーエックス・デイ)」は、翔泳社の「AIdiver(エーアイダイバー)」が開催するオンラインイベントです。表面的なAI活用の事例ではなく、事業成長にまで結びつく“AIトランスフォーメーション”の在り方を徹底深掘りします。

アワードも初開催!先進AX事例を募集中「AX AWARD 2027」

資生堂「事業に活きるAI活用を」 顧客接点への実装に見る各社のスタンス

-今週の気になるAIトピックを一気読み![Vol.12]-----------------
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●明治安田生命保険のAI責任者 生田目雅史氏が語る●
顧客からの信頼を勝ち取れる「AI活用姿勢」の条件とは?
【9月17日/オンライン配信】視聴はこちら:
 https://event.shoeisha.jp/soday/20260917/session/7113?utm_source=aidiver_regular_20260909_48297&utm_medium=email&utm_campaign=sod2026autumn
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【60分に凝縮】既存のインフラ環境を大きく変えずにAI活用を始めたい方必見!
既存データベースを活かして“AI-Readyな基盤”を整える実践ステップを解説
具体的な技術要素、導入前に押さえるべき検討ポイント、PoC支援の進め方まで
Oracle AI Databaseをベースに「身近なところから小さく始める」AI活用法も紹介
>> 視聴無料のウェビナー詳細 >> https://event.shoeisha.jp/special/20260929?utm_source=aidiver_regular_20260909_48297&utm_medium=email&utm_campaign=ez20260929
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。AIdiver編集部です。

皆さんの最近のAIトピックスは何ですか?
この数ヵ月、編集部では“コンタクトセンター”に注目しています。
コールセンターをはじめとする問い合わせ窓口は、特に人手不足が深刻。
急速にAI実装の検討が進められている領域です。

一方で、入口は効率化や生産性の向上でも、
現在は事業成長に貢献するという次のフェーズに足を踏み入れている企業も。
今回は編集部が取材した中から、
おすすめのコンタクトセンター×AI事例をピックアップしました。

●AIと会話が成り立っている──三井住友カードが
 コンタクトセンターへ実装を決めたワケ 技術の現在地は…
https://aidiver.jp/article/detail/489?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●資生堂が実践「効率化より事業に活きる」AIの使い方
  鍵を握るのはコンタクトセンターに集まるVOC
https://aidiver.jp/article/detail/621?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

これまでは、AIに顧客対応を任せることに抵抗のある企業が
多かったのではないでしょうか。
しかし、進化のスピードを目にし、可能性を感じている方もいるはずです。
その技術をどこにどう活用するかは各社のスタンス。
先進的な取り組みをつづける日本企業が、
それぞれどのようにAIを組み込もうとしているのか、ぜひ記事でご確認ください。

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[2]新着記事:21本(2026-08-05~2026-09-09)
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◆「AIは1点を6点にするのが得意」
  三宅香帆氏が語る、AI時代の本の役割
「それ、チャッピーに聞けばいいじゃん」──AIに問いかければ、大抵のことは
要約された答えがすぐに返ってくる。それでも私たちが本を手に取り、
読むのはなぜなのか。『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』
(集英社新書)、『考察する若者たち』(PHP新書)などの著書で知られる
文芸評論家の三宅香帆さんに、AI時代における書籍の価値、
私たちが「正解」を求めてしまう理由、そして三宅さん自身の
AIとの付き合い方について聞いた。
 https://aidiver.jp/article/detail/681?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆問い合わせの約8割をAIが自動解決
  急成長中の令和トラベルが挑む、コンタクトセンターの再定義
 リソース不足の課題から、AI実装が急速に進むコンタクトセンター。
しかし、自動解決率が思うように上がらず、具体的な成果が得られていない
企業も珍しくはない。そんな中、「旅行×AIファースト」を掲げ、
コンタクトセンターのAI化に成功している企業の一つが令和トラベルだ。
導入当初4割を切っていたAIによる自動解決率を、約8割にまで引き上げた。
その仕組みとAI化が進む中での差別化要因を執行役員 CBO 受田宏基氏に聞く。
 https://aidiver.jp/article/detail/622?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆AIでの業務アプリ開発が新時代の競争力に
  大企業がぶつかるセキュリティやスキルの壁をどう乗り越えるか
 昨今、よく聞かれる「AIネイティブ」という言葉。しかし、それが業務において
どのような状態を指すのか、具体的なイメージを描けている企業はまだ少ないだろ
う。「単に現場へAIを導入すれば良いわけではない」と語るのは、
“AIネイティブ業務プラットフォーム”「Platio Canvas AI
(プラティオキャンバスエーアイ)」を提供するアステリアの東出武也氏だ。
業務を最も理解するユーザーのアイデアを、AIとの対話を通じて業務アプリとして
形にし、安全に組織へ広げていくことが重要だという。その理由を詳しく聞いた。
 https://aidiver.jp/article/detail/475?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆「生成AIはツール、AIエージェントは資本」
  待ったなしのAI時代、経営層に問われる意思決定
 企業におけるAXのフェーズが、変わりつつある。「人的資本とトークン資本」を
めぐる議論が経営層で高まる中、AIを資本として扱える会社と、ツール配布で
終わる会社の分岐点はどこか。博報堂DYグループのAI開発を主導し、現在は
Hakuhodo DY ONEの広告領域におけるAI総責任者を務める柴山大氏に訊いた。
 https://aidiver.jp/article/detail/659?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆あなたは顧客を過小評価していないか?
  AIで誰でも分析できる時代、データ(過去)を未来につなげるには
 2026年7月9日、CXプラットフォーム「KARTE」などを展開するプレイドが、
リアルカンファレンス「X DIVE 2026」を開催した。今年のテーマは
「価値を創るデータとは何か」。AIの浸透にともなってデータの重要性が
いっそう増す中、同社 代表取締役 CEO 倉橋健太氏、
ペンシルベニア大学 ウォートンスクール 教授 ピーター・フェーダー氏、
東京大学大学院 経済学研究科・経済学部教授 柳川範之氏が、
これからの企業経営の在り方を探った。
 https://aidiver.jp/article/detail/643?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆【特別対談】ソフトバンク×DeNA
  AI先進企業が抱えるリアルな課題と現在地を明かす
 2026年8月4日開催の「AX Day 2026 August」で、ソフトバンクと
ディー・エヌ・エー(以下、DeNA)それぞれのAI推進を担う二人が
意見を交わした。先進的な取り組みを次々と打ち出している2社だが、
実際には多くの課題にぶつかっているという。
そのリアルな裏側と取り組みの中で見つけた乗り越え方が語られた。
 https://aidiver.jp/article/detail/686?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆AIエージェントにどこまで任せていい?
  社内データとAIをつなぐ「データ連携基盤」が統制の役目担う
 企業のAI活用は情報検索や業務補助を超え、自律的にタスクを遂行する
「AIエージェント」へとシフトしつつある。鍵となるのが、基幹システムや
クラウドサービスとのデータ連携だ。一方で、AIの活用範囲が広がるほど、
権限管理やデータガバナンスをどう維持するかは情報システム部門にとって
避けて通れない課題となる。本記事では、19年連続国内シェアNo.1(※)で
1万社以上が導入するデータ連携基盤「ASTERIA Warp」を提供するアステリアに、
データ連携の極意を聞いた。同社が2026年8月31日にリリースする
「ASTERIA Warp 2608」の新機能を中心に、安全に運用するための
ガードレール設計と、現場のデータ活用を両立させる具体的なアプローチを
解き明かす。(※テクノ・システム・リサーチ
「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による)
 https://aidiver.jp/article/detail/690?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆資生堂が実践「効率化より事業に活きる」AIの使い方
  鍵を握るのはコンタクトセンターに集まるVOC
 AIの台頭によって、顧客からの問い合わせ対応をするコンタクトセンターの
現場が大きく変わろうとしている。これまで“コストセンター”とみなされる
ことも多かったが、事業成長へ貢献するプロフィットセンターへの進化を
AIが後押ししているのだ。資生堂ジャパン コンシューマーセンターの
責任者を務める一木泉氏は、業務効率化以上に「VOCの厚み」に
手応えを感じているという。AIを搭載した新VOCシステムを導入した同社が目指す、
人とAIの共存の形を聞いた。
 https://aidiver.jp/article/detail/621?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆展示会名刺300枚超、本当に追うべき相手を可視化する方法。
  リコーのAI×BtoBマーケ実践事例
 AI活用がBtoBマーケティングでも当たり前になる一方、展示会やWebサイトで
得た顧客接点データを成果に結び付けられている企業はまだ少ない。汎用的な
AIでは実現できない「次の一手」をどう見出すのか。樹脂判別ハンディセンサー
という新規事業のマーケティングを担当するリコーの福田氏と、
BtoBマーケティングエージェント「ウルテク」の事業責任者である、
ログリーの井上氏に、匿名リードの顕在化、インテントデータを活かした
資料作成、AIに読み込ませる前提のデータ設計など、
BtoBマーケティングでのAI活用の最前線を聞いた
(本記事の内容はYouTube動画でもご覧いただけます)。
 https://aidiver.jp/article/detail/645?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆4,700名の市民開発者を育てた花王
  組織統合と「プロブレムファースト」で挑むAI活用
 生成AIの活用フェーズが「組織に定着させる」段階へ移りつつある。
2018年にDX組織を立ち上げた花王は、2025年に全デジタル関連組織を統合。
市民開発者は4,700名まで拡大し、需要予測から商品開発まで浸透している。
2026年8月にAIdiver編集部が開催したイベント
「AX Day 2026 August」に登壇した、同社 執行役員 デジタル戦略部門統括を
務める桑原裕史氏は、8年間に及ぶ試行錯誤、AIを組織に根づかせるための
要件などについて語った。
 https://aidiver.jp/article/detail/677?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆地政学リスクに日本特有の社会課題……コスモは社員に何を求めるのか?
  AI必須の企業経営の理想像
 各社がAI前提の企業経営へと転換しようとする中、それを率いるCxOたちは
何を考えているのか。博報堂DYホールディングスのCAIO 森正弥氏が、
各業界のトップランナーに取材する対談シリーズ。今回のゲストは、
コスモエネルギーホールディングスでCDOを務めるルゾンカ典子氏だ。
コントロールできない地政学リスクや人口減少などの社会課題に、
AIの力でどう立ち向かおうとしているのだろうか。(後編)
 https://aidiver.jp/article/detail/655?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆コスモCDO「AI変革は心理学」、安定操業が第一の組織をどう動かすか?
  独自のアプローチを解剖
 各社がAI前提の企業経営へと転換しようとする中、それを率いるCxOたちは
何を考えているのか。博報堂DYホールディングスのCAIO 森正弥氏が、
各業界のトップランナーに取材する対談シリーズ。今回のゲストは、
コスモエネルギーホールディングスでCDOを務めるルゾンカ典子氏だ。
第8次連結中期経営計画から、AI必須のDXの方向性を紐解く。(前編)
 https://aidiver.jp/article/detail/446?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆米国事例:コンタクトセンターへのAI実装
  日本企業がPoCから抜け出すために学ぶべき姿勢
 2026年6月に米ラスベガスで開催された、世界最大級のコンタクトセンター
向けカンファレンス「Customer Contact Week (CCW)2026」。テックタッチの
AI Central事業責任者 中出昌哉氏が初めて現地を訪れた。本稿では、同氏が
CCW2026で見た市場の変化とともに、日本企業が持ち帰るべき示唆を
3つに絞って整理する。
 https://aidiver.jp/article/detail/661?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆産官学横断人材が説く、AIで勝ち抜く「デジタル戦国時代の長篠の戦い」
 「皆さんの企業は『武田軍』ですか、それとも『織田軍』ですか」。
2026年7月7日に開催された「SUSE Summit 2026 Tokyo」で登壇した、
産総研(産業技術総合研究所)グループの株式会社AIST SolutionsのVice CTO、
和泉憲明氏は、聴衆にこのような問いを投げかけた。経済産業省勤務時代に
「DXレポート」の取りまとめに参画し、「2025年の崖」問題を提唱した
担当官のひとりとしても知られる同氏が「長篠の戦い」という
歴史的な転換点になぞらえて語った、AI時代を勝ち抜く企業の条件とは何か。
 https://aidiver.jp/article/detail/639?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆AI時代に出世する人って?坂井風太氏が断言「○○な人は価値が上がる」
  中間管理職のあり方を考える
 タスクを速く完了させる。部下の進捗を漏れなく管理する。
ロジカルに物事を説明する。こうした仕事がAIで代替されつつある今、
「できる人」の定義も変わろうとしている。
もはやAIとの協働が避けられない時代に、何が出世の条件となるのか。
Momentor 坂井風太氏にお聞きした。
(動画配信している内容を一部抜粋・編集)
 https://aidiver.jp/article/detail/670?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆「部下がAIで楽をしている」坂井風太氏が中間管理職の“モヤモヤ”に回答
  自らの価値を高めるスキルとは
 部下が当たり前のようにAIを使っている……。そうした今までとは
違う環境の中、自らの役割や人材育成の方法に悩んでいる中間管理職も
多いのではないだろうか。そんな人々に向けて、人材育成やマネジメントの支援を
行っているMomentor 坂井風太氏が、AI時代こそ磨き上げるべき
中間管理職の役割を徹底解説する。(動画配信している内容を一部抜粋・編集)
 https://aidiver.jp/article/detail/665?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆AIによる企業変革の秘訣、「暗黙知」の活かし方
  ──元大手損保社長が語る、ベテランと若手の学び合いとは
 AIの爆発的な進化はビジネスのあり方を根底から揺るがしている。
この劇的な変化の中、多くの企業が「AIをいかに活用するか」に頭を悩ませるが、
現状の業務フローの効率化に留まらない「本当の意味での変革
(AX:AIトランスフォーメーション)」の必要性を訴える人物がいる。
大手損害保険会社の社長を長年務め、現在はAIの内製化支援を手掛ける
スタートアップGenerativeXの執行役員/CDXOとして活躍する桑原茂雄氏だ。
大企業のトップとして全社変革を率いてきた豊富な経験と、
60歳にして未経験からAIアプリ開発に挑んだという強烈な原体験を持つ桑原氏。
AI時代における「ベテランと若手の共創」の真価、そして日本の大企業が
AXを成功させるために乗り越えるべき壁と解について、
Biz/Zine編集部の栗原茂がインタビューし、その核心に迫った。
(動画配信している内容を一部抜粋・編集)
 https://aidiver.jp/article/detail/646?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆「経営層が本気にならない」と嘆くAI推進担当者へ。
  人を動かすのは正論ではなく"数字"と"小さな成功"
 「全社でAIを」と号令をかけたわりに、経営層も現場も動かない。
その板挟みで、AI推進担当が一人ですり減っている。
その疲弊の要因は努力不足ではなく、AIを一人に背負わせる組織の構造だ。
本稿では、ログラスでAI実装を担っている荒木慎平氏が、
AI推進担当者向けに具体的な打ち手を整理。まず取るべき行動を伝授する。
 https://aidiver.jp/article/detail/616?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆日本企業の経営層へ。AI変革が進む企業の共通点
  「活用せよ」の号令だけで組織が動かない理由とは
 「全社でAIを活用せよ」と号令をかけ、最新ツールも導入した。
それにもかかわらず、現場が動かない──。今、多くの経営者が
この壁にぶつかっている。ツール選定が原因だと思われがちだが、
「本当に乗り越えるべき壁は別にある」と語るのは、ログラスの荒木慎平氏だ。
社長直下のAIオペレーションマネージャーとして全社へのAI実装を担当している
同氏が、実体験からの学びを共有する。
 https://aidiver.jp/article/detail/615?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆効率化の時代にあえて“超属人化”を選ぶ理由
  アナグラム阿部氏が語るAI時代の経営・マネジメント論
 AIが爆発的に普及し、業務の効率化や自動化が急速に進む現代。
組織経営やマネジメントのあり方にも変革が求められています。
そうした中、運用型広告を中心に事業を展開するアナグラム株式会社の
創業者であり、現在は同社の会長を務める阿部圭司氏は、
著書『経営メモ』の中で「意図的に超属人的な組織をつくってきた」と
明かしています。効率化や標準化が叫ばれるデジタル業界で、
なぜあえて属人化を突き詰めたのか。そして、AIが進化しても代替されない
マネジメントの本質とはどこにあるのか。阿部氏に同社独自の取り組みや、
AI時代の人間経営の醍醐味をうかがいました。
 https://aidiver.jp/article/detail/662?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

◆AIが当たり前に使えるとは限らない。
  SUBARUの描くAIソブリニティとセキュリティ・ガバナンス
 各社がAI前提の企業経営へと転換しようとする中、それを率いるCxOたちは
何を考えているのか。博報堂DYホールディングスのCAIO 森正弥氏が、
各業界のトップランナーに取材する対談シリーズ。今回は、
SUBARUのCIO 辻裕里氏に話を訊いた。セキュリティ・ガバナンス面で、
同社が特に重視することとは(後編)。
 https://aidiver.jp/article/detail/619?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

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[3]人気記事ランキング(2026-08-05~2026-09-08)
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<記事>

●1位 問い合わせの約8割をAIが自動解決 急成長中の令和トラベルが挑む、コン
タクトセンターの再定義
 https://aidiver.jp/article/detail/622?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●2位 「生成AIはツール、AIエージェントは資本」待ったなしのAI時代、経営層に
問われる意思決定
 https://aidiver.jp/article/detail/659?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●3位 資生堂が実践「効率化より事業に活きる」AIの使い方 鍵を握るのはコンタ
クトセンターに集まるVOC
 https://aidiver.jp/article/detail/621?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●4位 AIでの業務アプリ開発が新時代の競争力に 大企業がぶつかる
セキュリティやスキルの壁をどう乗り越えるか
 https://aidiver.jp/article/detail/475?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●5位 AXとDX、何が違う? SUBARU・辻氏「やっと気づいた」変革の順番と社内の
“キーパーソン”
 https://aidiver.jp/article/detail/618?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 AIO未対応で10%以上のシェア損失も アクセンチュアがエージェン
ティックコマース時代の戦略を示す
 https://aidiver.jp/news/detail/701?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●2位 新卒社員向け生成AI研修、9割超が実施も新たな人材育成課題
「AIネイティブ・パラドックス」が顕在化
 https://aidiver.jp/news/detail/704?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●3位 電通デジタル、「AI×CX業務リデザイン」を提供開始 AI前提のプロセス再
設計に伴走支援
 https://aidiver.jp/news/detail/705?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●4位 Sansan、商談準備を効率化する「AIサーチ」を提供開始 商談相手の情報収
集や提案品質の向上を支援
 https://aidiver.jp/news/detail/698?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

●5位 ライフネット生命、全部門に自社開発AIエージェントを導入完了 現場主導
で効率化を推進できる体制を整備
 https://aidiver.jp/news/detail/688?utm_source=aidiver_regular_20260909&utm_medium=email

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発行:株式会社翔泳社 AIdiver編集部
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