【動画】ファッション業界はどうAIと向き合うべきか? 「それもありかも」と思えるかが価値創出の鍵
ワールド/OpenFashion/AuthenticAI 上條千恵氏インタビュー
私たちの日常に入り込んできたAI。中でもクリエイティブ生成の進化は著しい。その恩恵を特に受けられるであろう業界の一つが“ファッション”だ。「UNTITLED」や「TAKEOKIKUCHI」といったブランドのほか、子供服を扱うナルミヤ・インターナショナルも擁するワールドでAI推進を率いる上條千恵氏は、ファッション業界特化型AI「Maison AI」を通じて、業界特有の課題を解決しようとしているという。業務効率化を超え、クリエイティビティを拡張する「AIとの向き合い方」とは──。※YouTube動画でもご覧いただけます
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藤井有生(AIdiver編集部)(フジイ ユウキ)
1997年、香川県高松市生まれ。上智大学文学部新聞学科を卒業。人材会社でインハウスのPMをしながら映画記事の執筆なども経験し、2022年10月に翔泳社に入社。ウェブマガジン「ECzine」編集部を経て、「AIdiver」編集部へ。日系企業におけるAI活用の最前線、AI×ビジネスのトレンドを追う。
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