著者情報
1997年、香川県高松市生まれ。上智大学文学部新聞学科を卒業。人材会社でインハウスのPMをしながら映画記事の執筆なども経験し、2022年10月に翔泳社に入社。ウェブマガジン「ECzine」編集部を経て、「AIdiver」編集部へ。日系企業におけるAI活用の最前線、AI×ビジネスのトレンドを追う。
執筆記事
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AIが当たり前に使えるとは限らない。SUBARUの描くAIソブリニティとセキュリティ・ガバナンス
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AI活用率100%も人事制度が追い付かない メルカリCHRO兼CAIO木村氏が描く評価・育成の答え
2026年6月、メルカリのAI推進を率いてきた前CTO 木村俊也氏が、執行役員 CHRO 兼 CAIOに就任した。開発畑から人事領域へと、思い...
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AIに「壁ドン」の気持ちはわからない!『秘密結社 鷹の爪』作者が語る日本IPの課題とAI時代の戦い方
『秘密結社 鷹の爪』などのアニメーションで知られるDLE。同社 代表取締役社長でありクリエイターの小野亮氏は、人手不足、長期化する制作期間とい...
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「現場の生産性以上に “PLに効く” AI活用を」 各社がAXに取り組む中、見落としがちな観点
すでにAI活用率は一定ラインに達しているものの、経営にインパクトを与える成果が出ていない。2026年に入り、こうした声をよく聞くようになった。...
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