著者情報
1997年、香川県高松市生まれ。上智大学文学部新聞学科を卒業。人材会社でインハウスのPMをしながら映画記事の執筆なども経験し、2022年10月に翔泳社に入社。ウェブマガジン「ECzine」編集部を経て、「AIdiver」編集部へ。日系企業におけるAI活用の最前線、AI×ビジネスのトレンドを追う。
執筆記事
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非エンジニアがAIで億単位の利益創出も Sansanの“CHRO”がAX兼務で得た手応え
AIが一般業務で活用され始めて数年、AX(AIトランスフォーメーション)が新たなフェーズを迎えようとしている。主役は人事だ。CHROがAXを担...
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AIスタートアップの燈といえば、2026年1月に三菱電機から50億円の出資を受けたと発表し、話題を集めた。日本産業に向けたフィジカルAIの開発...
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日本のFDEは“ラベル”を貼るだけで終わるのか──日立が語った理想像 成功の鍵は「エコシステム」
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「2026年はフィジカルAI」 日立が明かす、ロボットに暗黙知が継承される時代の成長戦略
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AIエージェントの浸透が、人々の生活、そして働き方に大きな影響を与えようとしている。これは、AIを使えば多くの人が生産性を上げられるというポジ...
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ビズリーチが「今年中にAIネイティブ化」を重視するワケ 既存構造を変えるトップダウン変革の現在地
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AIと会話が成り立っている──三井住友カードがコンタクトセンターへ実装を決めたワケ 技術の現在地は…
長きにわたって人手不足に悩まされてきた問い合わせ窓口やコールセンター。AIによる恩恵を特に受ける領域ともいわれている。一方で、これまで人が行っ...
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